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100g
¥1,900
SOLD OUT
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200g
¥3,650
SOLD OUT
焙煎度:浅煎り
標高:1950-2000m
品種:パパヨ
精製:ウォッシュド
フレーバー:ホワイトグレープフルーツ、キャラメル、カモミール、ポカリスウェットニュアンス
インポーターはシュハリ。パパヨはコロンビアのウィラ件で発見された品種でエチオピア原生種の因子があることが判明しました。以下はファナティックからの引用です
「噂では同地方のAcevedo(アセヴェド)の町に世界中から採取した品種を試験栽培し、ブリーディングしていた研究農場が存在したようです。現在このプロジェクトは放棄されたものの、開発品種らはその命脈を保ったため(流出・・・それはそれで大問題)、これがHuila地方で興隆を見せているミステリアスな品種群のルーツと考えられています。こ、これは・・リアルなバイオハザード(∩´∀`)∩!!」
フレーバーはトロピカル系もうっすらありますが、グレープフルーツと言った方が適しているかと思います。中温帯でキャラメルベースのティー感があり、質感はさらさら。ポカリスウェットを感じさせるニュアンスを感じました。春には最適なコーヒーかもしれませんね!パパヨ美味しいパヨ!!